菅干し作業

 梅雨が開けてから、晴れが続くときをねらって刈取ります。

 夕方には水分が抜けてだいぶ軽くなるので、風で飛ばされないように束にします。

 

 

 

 夏の日差しをあびて、白さと強さを増していきます。